エンジン:シャフトの封入。此処がレシプロ機組み立ての難関。
焼鉄色で塗装。2枚の星型シリンダーを接着して、シャフトを挟み込む。
エンジンのシャフトは回り込んだ瞬着で固着。シャフトはパーになる。
折れたシャフトの先に伸ばしランナーを接いで形を復元。
瞬着を更に少な目にしてエンジンを接着。今度はシャフトが回るゾ。
風防:此処も面倒。仕上がりを左右する重要な箇所。
娘が纏わり付きながらの為、最速/簡易な塗装。
一本ずつフレームをマスキングして塗装。
線が交差して籠状のフレームが仕上がる。![イメージ 2]()
太線を交差させただけなので窓1枚ずつで見ると❑❑角張っている。